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ブログのタイトル決めたり、記事のタイトル決めるのって難しいよね。

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ここ数年人気者と言えばテレビから現れるのではなく、ネットから輩出してるようです。
ヒカキンしかり、シバターしかり。

 

中々ネットから三次元な人気者は中々現れませんでしたがネット黎明期からちゆ14歳なんてバーチャなものが話題になる事はありました。

 

 

しかし制作費が出て元々強力なネットワークがあるテレビからここ数年何も産まれてないのはちょっとなあ。

単発的にいいじゃないの~とかラッスンゴレライとか、あったいんだから~とかは産まれることはあってもそれは短命な単語のブームで本人達も短命で終わっています。

テレビの流行とネットの流行の融合性は実に低く、ブログのタイトルにラッスンゴレライのなんたら
みたいなのつけちゃって数年後に見た時のセンスのなさに慄然とするでしょう。

そんなブログ人こねーよ。

数年前俺の周りではブログブームがあってネッ友()たちはみんなlivedoorやFC2やジュゲムでブログを始めました。

一時期みんなさん挙って
「どんだけ~」を乱用していて
あいたたた…な気持ちになりましたけど流石に今少しググってその3年、4年のスパンで更新が止まり、閉鎖されることもなくいたずらにネットの海に残されたブログを見ると寒さと一抹の淋しさを覚えます。

そんなどんだけ~って書いてた人のブログタイトルを覚えてたので今ググったら途切れ途切れに更新が続いてた。

ああ、なんかごめん。俺みたいに閉鎖、開設をコロコロしてきた方が雑魚やん。

 

 

ブログを書いてる人の動機がなにで始めたのか分からないしそれはブログの数だけ理由があるんだろうけど

ネットの流行語さえ使うのは中々難しく、個人的には本文に1、2使用するのみにとどめているけど、記事タイトルには中々厳しい。

ただヒカキンやシバターは人気あるけど言葉を流行らせるような事があまりない気がします。

子供の人気者でそうなんだからと言っても永井はたくさんの流行語を作ったような気がします。

まあこれも永井がリスナーに愛されてるがゆえなのですが。

少し前なら淫夢語はさりげなく使えたけどTwitterでの淫夢人気再燃で使いにくくなりましたね(困惑)

20年くらい前はごっつええ感じなんが人気でそれはもう流行語とかって言うより、自然と生活の中に入り込む言葉になったんですよねえ。

で、なにをダラダラ書いて言いたかったかと言うとブログタイトルとか適当に書いてしまった記事の記事タイトルのつけ方は難しいと言う話を言いたかったんですがそれは

 

 

 


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