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ついにP8Maxの発売日決定記念。ガラケーの思い出を語ろう。

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ファーウェイ、SIMフリー「P8max」「MediaPad M2 8.0」25日発売

 

1300万画素のメインカメラ、500万画素のインカメラを装備する。バルブ機能(長秒時撮影)によって、たとえば夜、道路を走るクルマを撮影するとテールライトが流れる様子を、川を撮影すれば水流がほとばしる様を撮影できる。

CPUはHisilicon Kirin 935(64bit、2.2GHz×4、1.5GHz×4のオクタコア)で、メモリは3GB、ストレージは32GB。位置測位としてGPS/AGPS/Glonass/Beidouをサポートする。大きさは約93×182.7×6.8mm、重さは約288g。ボディカラーはシャンパンゴールド。バッテリー容量は4360mAhで、取り外しはできない。

通信方式 対応バンド
FDD-LTE B1/B3/B7
TDD-LTE B38/B39/B40
TD-SCDMA B34/B39
3G B1/B6/B8/B19
GSM 900/1800/1900

そんなわけで以前このブログでも数回話題にしていました、HuaweiのファブレットP8Maxの日本発売が決まりました。

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やったね。筆者はここ一年半、androidはNexus5を愛用していましたが、どんな素晴らしい端末でも飽きが来ちゃうんです。

ガラケー時代は半年に一度機種変していてまさに機種変赤字でしたね。

そんなガラケーでお気に入りだったのがFOMAのN904i

新機種が出たら即ショップに通ってた頃にも関わらず1年以上愛用していました。

お気に入りだったのはFOMAハイスピードと画面サイズWVGAの3インチなどですが欠点も大きく高機能&薄型にした代償が内部ストレージでこれがiモーション用が10MBくらい。

おいおい…せっかくの高解像度とハイスピードで恩恵ありありの動画が10MBってどうなっとんじゃーと思いながらも解像度の割にそしてNECの割にさくさくだったので愛用してました。

最後は未だにIBM製ThinkPadを後生愛用しているマニアのトラックポイントのように、ニューロポインターがまっ平らを超えて親指の形状に禿げてましたね。

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それともう一台auのW22SAです。

当時まだFOMAの電波が不安定なうえ地方出張が多くて繋がらないぞ!携帯!ってクレームが多くてサブ機として契約したもののめっちゃ使いやすいしデータフォルダも大容量だったし、背面液晶で簡単なことならできちゃうのも良かった。

この機種と出会ってからauで機種変するたびに三洋にしてなあ。

でもいつからかガラケーに情熱をなくしFOMA最後の機種が

au、WinがS005でした。

 

この頃にevo WiMAXをgetしたのもあるし第四世代iPod touchを手に入れたのもあるけど、各メーカースマホにこれから注力するぞって感じが凄くで進化が一斉にピタッと止まった。2011年夏モデル頃には本当に露骨だった。

それから4年でP8Maxまできてあれほど機種変しまくってたガラケーの契約は今はない、名残の端末もS005が一台あるだけ。

鬼のように進化したスマホも今はなんか頭打ち感が否めない。ただし各メーカーともに制作意欲はあるようでまだまだ枯れる市場ではないだろうけど。

でもたまに長年慣れ親しんだガラケーを触りたくなる。あの小さな荒い画面で動画を見たくなったりもするけどもう戻ろとは思わない。

でP8MaxなんだけどLGV31を手に入れて気に入ってるし携行には6インチが限界かなとも感じてる。

 

コスパや性能的には文句ないし田舎に行くこともないからbandの不安もないって人はズルトラ亡き後には一番いいと思うけどね。

 

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