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glo、ネオ【ロースト プラス スティック】に続いて【ダーク フレッシュ プラス】も終売へ!フレーバーの販売方式が紙巻きタバコと同じ

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おっさんです。

全然光合成出来ないので、露骨に弱ってますね。とはいえ暑いのも困った物で、関東にきて5年、ちょうどええ感じの気温ってのをあまり体感していません。

先週なんてダウン着て仕事に出ようか?って勢いの寒さの昼間に汗ばむ気温になったり、気候に関しちゃ関西の方が快適でしたね。

街中をデブった生乾きが闊歩しまくっているので、いい加減太陽で洗濯物が乾く様になって欲しいです。

さてとんでもない勢いでフレーバーを増やしまくっているgloですが、ひっそりと終売になるフレーバーも増えています。

終売になったフレーバーを愛用されていたオーナーには非常に残念ですが、売れないとスパッと切るこの販売方式は今後、他社も追随しそうな気がしています。

 

 

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一体どれだけ増える!gloの新フレーバー

間もなくgloの新フレーバーが発売されます。

 

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そもそもBATJは新フレーバー発売に力が入っている会社で、1番人気の加熱式タバコ、フィリップモリスのIQOSのフレーバー数が少ないって言うのもあって、gloのフレーバーは驚異的な数が販売されています。

おっさんはgloをほとんど使っていないので正直、フレーバーを全く追えていません。

この時期は毎年ミクさんの公式イベントがあって、他のことがほとんどはいって来ない時期ではありますが、基本的にgloを吸うのが下手なので買わなくなってしまいました。

全方位加熱はどうも苦手ですが、今Ploom Sでちょっとコツを掴みつつあるので、gloでも発揮出来たらいいなとは思っています。

gloのフレーバーはネオスティックで発売されて、あまりにも満足感がないという事で、満足感をアップしたネオシリーズが発売されて、元々のgloらしさが好きな人はネオスティック、満足感を求める人はネオ。と勢力が分派する予定でしたが、何を思ったかネオスティックも新ブレンドで満足感アップと差異化が少し減ってしまいます。

またフレーバーカプセルを潰して楽しむ、ブーストシリーズと3ラインに分かれて展開されています。

現在22種、更に8/6にブーストシリーズが3種追加されます。

この勢いでどんどん増えるのかと思われますが、実は終売するフレーバーもあります。

 

 

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gloネオ、ローストに続きダーク フレッシュが終売へ

ここでネオのダーク フレッシュが終売になります。

在庫限りってとこでしょうかねえ。6月に終売が決まったローストに続いての販売終了です。

あのグレープのフレーバーなんですが、ネオスティックからのフレーバーなのでちょっと残念です。発売から1年での終売になってしまいました。

 

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吸いたい方は今のうちからカートンを大量にまとめ買いしておきましょう。

 

実はローストやダーク フレッシュが初の終売ではありません、gloで廃盤になったフレーバーは結構あります。

リッチ・タバコ

フレッシュ・ミックス

KOOL ブースト ミント

KOOLは結局宮城限定販売のまま、全国発売の日の目を見ず廃盤。

リッチタバコやフレッシュミックスはglo発売とともに歩んできた、人気フレーバーだった気がします。

これは迷走と言っていいのか?ただフレーバー販売に関してBATJはどんどん新フレーバーを追加して、不人気フレーバーをガンガン削ると言う紙巻きタバコと同じ手法で展開しています。

これだけ新フレーバーを発売するならフィルター甘くしたりせずに別フレーバーで販売すればいいのに。

 

 

gloのフレーバー展開はこれでいいのか?

おっさんとしてはじゃんじゃん新フレーバーを発売して、売れない銘柄をガシガシ削るというのはありだと思うし、いずれ他社も同じ方式を採用してくると思っています。

デバイスが新しくなっても、出来ることは専用タバコを吸えるだけ。なので加熱式タバコのデバイス商法というのは近い将来、通用しなくなってきます。

プルームテックとプルームテックプラスの様に、デバイス専用フレーバーをモデルチェンジのたびに出せれば、ワンチャンありそうですが、デバイスごとに専用タバコを発売して、以前のデバイスと、専用タバコも維持するのはさすがにコスがかかり過ぎるからです。

加熱式“タバコ“である以上、また紙巻きタバコを超える為には今後たくさんのフレーバーを販売して、フレーバーが主戦になります。

紙巻きタバコの種類とまでは言いませんが、もっと自由に選べる数のフレーバーを発売する必要があります。

それをいち早く実践しているのがBATJであって、JTの期間限定たばこカプセルはその一環だと考えています。

だから決してgloのフレーバーがに終売が増えるのが問題ではありません。

BATJの専用タバコの販売で一番問題なのが、吸い慣れた味わいを大きく変更することであって、これを常態的に繰り返してきた事です。

ネオスティックの新ブレンドまではフレーバーをそのままに、なんとか満足感をアップしたいと言う気持ちを垣間見たのですが、ネオの新フィルターあたりになると、今日から新しいパパよ。的な違和感を感じずにいられません。

せめて新フィルターと旧フィルターを別商品で販売して、みたいな期間を設けてたら別ですが。

焼きそばUFOも新ソースがあまりに変わってしまって、反感を買ってしまいましたが、焼きそばUFOを1時間に一回食べないとイライラするって方はそんなにいないので、やはりタバコになると問題ですよ。

ただBTAJが実験的な事を率先して初めて、叩かれた要素を他社が美味く拾って展開しているフシもあるので、そこはなんとも言いがたいですね。

そんな意味を込めて、おっさんはgloユーザーではありませんが叱咤激励しつつ、陰ながら応援するのです。

なおタバコは20歳から。マナーを守って禁煙/節煙を。

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