プルームテック

プルームエスに新フレーバー【キャメル】登場!価格460円とお買い得!プルームエス人気上昇なるか?

おっさんです。

今年最後の連休を使い果たしてしまいました。

しかしなんというか、転職して以降、休日が初の晴れと言う、11月は休日がほとんど雨で何も出来ませんでした。

お陰様で今日、転職に纏わる保険証の手続きやエトセトラ、更には日用品の買い物等、気付くとこんな時間。

明日のお昼の弁当を作って、今レモンティーを飲んでいます。

この後、風呂上がりにヨーグルトでも食べれば、まるっとOLみたいな生活ですが、氷結飲んで寝ます。

折しも12月に突入して、本日からプルームテックプラスの値引き販売が開始されています。

 

12/2から全国一斉にプルームテックプラスが期間限定2980円!の値下げセール!同時にアクセサリもセール!

おっさんです。 なにかと忙しくしておる傍ら、中々に肉体労働で今はまだ仕事終わりはヘバッております。 まだ一日の体力の割り振りが、うまく行ってないのが要因ですが。 しかしその間、加熱式タバコ業界も大きな ...

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しかし最近プルームエスが地味だなって感じる方もいるでしょうが、3480円に価格改定されてますし、今JTも推せ押せの本気でプッシュプッシュ!ウイキャンセイ!イェーイイェーイって感じになっています。

 

 

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お得なのはプルームテックプラスだけじゃない!プルームエスも楽天ポイント20倍中!

明日から楽天スーパーセールが始まります。

楽天スーパーセールといえばJTのPloomデバイスってイメージが定着したくらい、お得なイベントが続いています。

いつも通り、デバイス購入で楽天スーパーポイントが20倍ですよ。

1+1は2じゃねえぞ!俺たちは1+1で200だ!20倍だぞ!20倍!とこの辺り、小島聡にPloom製品のイメージキャラクターになって欲しい勢いです。

 

JT公式Ploomショップ楽天市場店

 

ポイント20倍はかなり大きいのでこの機会に気になっていた方は、時期がきたって感じですよね。

ゴールドラインの登場以降、プルームテックプラスがえらい勢いで、押されていますが、プルームエスは夏のパープルから新フレーバーの発売もありません。

プルームエスは高温加熱式でありながら、臭いを極限まで抑えたデバイスです。

喫味は変化の少ない旧型gloに近い感じで吸えますが、臭いを抑えるために、加熱温度が高温加熱ではかなり低い部類になっていて、弱いタバコと言う印象があります。

さらにトドメかの様に、タバコ増税でプルームテック、とプラスのたばこカプセルは据え置きながら、プルームエスのたばこスティックは値上げされてしまいました。

 

 

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プルームエス躍進の好材料!460円のキャメルフレーバーが1/20から発売!

廉価タバコと言われながらもIQOSのHEETSフレーバーや、gloのネオスティックは安いから最近急成長しています。

JTも紙巻きタバコでは低価格帯の級三級タバコ、これが売りつくされて葉巻タイプのリトルシガーとして更に低価格で発売されています。

今紙巻きタバコの税制から逃れられる葉巻の一種、リトルシガーの成長が著しいのです。

しかしこれに政府自民党はしっかしメッコを入れて、あの形で低価格なのはおかしい!値上げだ値上げと息巻いているそうですが、喫煙者には自民党は悪魔でしかありません。

JTの低価格紙巻きタバコのブランドに、キャメルがあります。

キャメルはそもそも昔懐かしい、ポール・モールやセーラムを販売していたR・J レイノルズが発売していたブランドです。

癖のあるトルコ葉が日本では不人気で、JTが買収して癖をなくしたら更に人気が低迷して、東日本大震災で葉たばこ不足になった時に、真っ先にJTからリストラされたのですが、再販要求が多く、要望に応えて不死鳥の如く復活した、ちょっと変わった銘柄です。

昨今では低価格タバコとして人気があり、360円でリトルシガーも発売されています。

そのキャメルがプルームエスで1/20から発売です。

キャメル・レギュラー・プルームエス用

キャメル・メンソール・プルームエス用

各、20本入り 460円

「キャメル・レギュラー・プルーム・エス用」は、軽快かつ深みのある味わいで、吸い心地が
よい、なめらかなうまさを愉しめる商品です。

 

「キャメル・メンソール・プルーム・エス用」は、JT独自の技術で実現した、かつてないほど
のすっきりとして強烈なメンソール感ときりっとした冷涼感が最後のひとくちまで愉しめる
商品です。

 

最近のJTのフレーバーはゴールドラインから外れがありません。

メンソールのかつてないほどのすっきりとして、強烈なメンソール感って言うところにこっちも強烈に惹かれますね。

価格も嬉しい価格じゃありませんか。

 

 

JTはプルームエスもプルームテックプラスも容赦ない猛攻

プルームテックプラスの怒涛の強化が一息ついたら今度はプルームエスが増強されています。

JTは初代Ploomをプルームテックの発売で、終売にしたのが引っかかっていましたが、今は発売したデバイスとフレーバーを一番大事に育てている印象があります。

BATJなんて簡単にフレーバー変更と終売があって怖いのですが、それはそれでビジネス。

加熱式タバコ戦争も、紙巻きタバコ時代と同じような販売戦略のPMJとBATJに対して、JTはかなり大きな方向転換を示しています。

タバコ開発と販売は、大きく転換していかないと簡単にユーザーが減る、禁煙してしまう世の中です。

ニコチンリキッドの販売が出来ない日本では、加熱式タバコか紙巻きタバコを売るしかありません。

そこでどこまでメーカーが、喫煙者の意識まで変える様な戦略を立てられるかが鍵になっています。

JT、PMJ、BATJ。今後大きく二転三転ありそうです。

なおタバコは20歳から。マナーを守って禁煙/節煙を。

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