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IQOSヒートスティックの噂話、来るか新フレーバー

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おっさんです

夏風邪きっかけの謎腰痛が治りません。

 

解熱して様子見てたらぶり返しもなかったので今日はちょっと買い物に出てきました。ロフトに行ってきたんですがあそこは昔からジッポーや灰皿なんかの喫煙具が充実していて、最近ではIQOSだけでなく、プルームテックのアイテムもありました。

 

今の喫煙具の売れ筋ですが、vapeまで売っていたのは驚きでした。ただおっさんは一般店のvape販売にはあまり賛成していなくて、IQOSというただ差し込んで吸うだけの喫煙具もサポート態勢が足りなくなる状況ですから必ず少なからずの事故は多発すると思っています。

vapeはマイナーな趣味で縛られない分自己責任を伴える方が使うのがベストだと思っています。

 

おっさんはvapeは使いますがvaperという程ではありませんが。

 

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この記事の目次

3月発売の新フレーバーのその後

 

 

今年3月にIQOSに待望の新フレーバーが発売されました。

 

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もう半年近く経つので新フレーバーといいのは厳しい部分もあり、ケンちゃんラーメン新発売的な趣になります。このIQOSのフレーバーのローンチ方式は後に他の加熱式タバコにも影響を与えています。

レギュラーとメンソール二種なんですがIQOSは最初からここにマイルドフレーバーのバランスドレギュラーが加わっていました。

 

 

 

この布陣で2015年9月から2017年3月まで販売されてきました。おっさん周辺で言うとメンソールとレギュラーが人気です。帰宅の時にメンソールが売り切れている場面に遭遇するのはしょっちゅうあってコンビニを回る羽目になって面倒ですねえ。

いきつけだったNEWDAYSのおばちゃんに聞いた時はメンソールがダントツだと言っていました。

 

しかしさすがに専用タバコを要するデバイスでたった4種類のフレーバーでは飽きがきて新フレーバーを求める声が強く、ようやくIQOS2.4Plusと同時に発表されたのがIQOSヒートスティックパープルメンソールとIQOSヒートスティックスムースレギュラーでした。

 

あれから半年経ち今の評価はと言うと発売当初散々臭いがきついと酷評されたパープルメンソールが評価される意見が散見されます。スムースレギュラーはあまり話を聞かなくなった。と言うかこれは加熱式タバコの宿命とでも言いますかレギュラー系は差異化が非常に難しく、ニコチン量で重さに差をつけても吸い方や環境によっては変化が激しいのでいかに香り付けをするかが今後の売れ行きに影響してきそうです。

 

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IQOSに新しいヒートスティック、新フレーバーの噂

 

おっさんはSNSといものを一丁前にいくつかやっています。

主なSNSアカウントページはブログトップページに記載されていますのでフォローお待ちしています。

それはさておきSNS等でブログ更新通知や情報交換をしていると逆に情報を頂けることがあります。今回書く記事はこちらで何の確証も裏も取れていない噂話にすぎません。ですのでそう言う気持ちで四方山話を聞くような週刊実話を読むような気持ちで読んでください。

 

IQOSがヒートスティックのテスターを募ってテストが行われたという話です。

 

 

初期4種類から新ヒートスティック二種発売まで1年半かかったIQOSですが新フレーバー発売から半年で、新ヒートスティックのテスターを取るのはいささか疑問ではありますが良く考えると追いかけてくるプルームテックとgloに更なる差を付けるには限定カラーや新型IQOSよりも、ユーザーに吸えるフレーバーの数を増やすのは実はとても大きいことだと思います。

 

しかしプルームテックの販路拡大の遅れの大部分がたばこカプセルであったり、スターターキットの販売数こそ一気に広げているgloもネオスティックだけは東京、大阪、宮城でしか買えません。当のIQOSでさえヒートスティックの調整で3度の全国販売を延期して新フレーバーもIQOSストア、オンラインショップを経て時間を掛けて販売しています。

 

それだけタバコデバイスに対する専用タバコの製造拡大は大きな負担になります。

 

IQOS新ヒートスティックにフレーバーのテイスティングは数日に分け行われた

 

話によるとIQOSの新フレーバーのテイスティングは数日に分けて行われたそうですが、一気にたくさんのフレーバーを吸うと舌も鼻もバカになりますからね。おっさんは以前香水が好きでたくさん買っていましたが、あのオシャレな試験管みたいな中にコットンが入ってるヤツを臭いすぎて判断が鈍った結果、腐ったマンゴーみたいな香水を買った記憶があります。

 

テイスティングで出されたIQOSヒートスティックを数日間吸って良かった悪かった、タバコ感があったなかった、蒸気の出方等細かく点をつけてチェックシートを提出する形式。

柑橘っぽいのやベリーっぽいのからレギュラーをブレンドしたようなヒートスティックまでかなりの数を試喫したそうです。

 

この中からどれかが製品化されるのでしょうか?

 

参加者もさほど多くなくどういう経路で募集してたんでしょうね。

 

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出るの?出ないの?IQOS新ヒートスティック!新しいフレーバーはあるほどいい!

 

思ったよりシークレットオブマイハートな仮面舞踏会で行われたんですねえ。

非常に興味深い話ですがやはりまだまだ紙巻きタバコが主流とは言え最低30種類くらいのヒートスティックからフレーバーを選べたほうがもちろんユーザー的には嬉しいですから。

経営的には200万出荷の中からだから少ないヒートスティックで満足してもらえる方が助かるでしょうけどそろそろハードじゃなくてソフトで儲ける方向に本腰を入れるならフレーバーは少しずつでも増えてくれた方が嬉しいですねえ。

 

 

ただこれが商品化モニターとは限った話ではありませんしテスターが行われたというのも噂ですからなんとも歯がゆい話ではありますが、おそらく初冬には出るであろうIQOS限定カラーに合わせて発表だと嬉しいですね。

まあこれはもぎたてバナナ大使にイニシャルトーク程度の話ですが。

 

なおタバコは20歳から。マナーを守って禁煙/節煙を。

 


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