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プルームテックの抽選に当たる気がしない!当選する方法はあるのか?JTのしがらみの問題のせい?

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おっさんです。

昨日から謎の発熱に苦しんでいます。瞬間瞬間で熱が下がるのでそのすきに更新です。

この後病院行っていきます。

 

さて、華々しく始まった大々的なプルームテックの抽選予約ですが、余りに落選者が多過ぎて不満が収まらない状況が噴出しています。

これ当選者はいるのか?とか詐欺だろ?という穏やかではない発言多数散見されます。おっさんは今回の抽選予約に関しては初めから除外者なので予約状況等は詳しくはわかりません。ただ東京、福岡での店頭予約状況は最近では結構な余裕があるように見受けられます。

 

今回はプルームテックの抽選予約に当たるにはどうしたらいいか?外れる理由は?なぜJTはこうまでも絞っているのかです。

 

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この記事の目次

プルームテックの抽選予約に当たる人には傾向がある?

 

淡々とJTはプルームテックの抽選予約をこなして現在は第4回ほ応募が始まっています。この間JTから不幸の手紙が届いた人多数。Twitterあたりを見ていても3連続否決されている方も多いようです。

Twitter プルームテック 落選のパブリックサーチ結果

 

ちなみにプルームテック 当選のパブサの結果も落選の悲鳴で埋もれています。

 

毎日0時更新のプルームテックの店頭予約は土日以外は余裕を持って予約出来ます。ですからネットの抽選予約だけが絞られているということになります。この当落になにか法則性があれば無駄な応募や落選によるメンタルへの影響は少なくなります。

 

 

そこで傾向を探ってみました。

 

都内や福岡の人は当選しない?

 

前述の通りプルームテックの店頭予約は多少の余裕があります。なので都内や福岡の人は店頭予約が容易なので当選しがたいという見方ですが、これは関係なく都内や福岡の人も当選されています。

この時点でオンライン抽選予約と店頭予約で都内や福岡の方は一気に2台持ちになれる可能性があってバランスも糞のあったもんじゃなくフェアではないのですが。

 

プルームテックの会員登録順に当選されている

 

プルームテックの会員サイトであるPloom Plusの会員登録が古い順番から当選者が出ていると言うものですが会員歴1年以上やそれ以上前で以前の予約購入は不参加だった会員でも落選したいます。

最近登録した会員でも当選しているのでこの会員歴も当選の審査には影響していないとみていいでしょう。

この辺りも違っています。

 

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どうすればプルームテックの抽選予約に当選するのか?

 

こうまで落選者が多く落選回数が多いと流石に詐欺だなんだと陰謀論にもなってきますが、当選報告ももちろんちゃんとあります。ですから抽選はきちんとなされていて物事は進んでいるというか当然のことですが。

 

 

しかしIQOSにしてもgloにしてもですが一部の地域の人だけが優遇されるような販売方法はいいとはいえませんね。IQOSの前例上待てば買える様になるのは分かっていても今までどれだけ待たせているんだ?という憤怒が出るのも理解出来ます。

 

ただおっさんは当初の意見どおり【応募者は全員当選する】と思っています。

 

第4回 抽選販売にお申込みされますと、お買い求めいただけない結果となった場合は、第6回まで自動的に抽選対象とさせていただきますので、第5回以降のお申込みは不要となります。

当選された時点で、以降の抽選販売は抽選対象外とさせていただきます。

第4回にお申込みいただきご購入いただけない結果となった場合、第5回以降の抽選販売による購入を希望されない方でも、第5回、第6回の抽選対象となります。当選された場合でも商品のご購入は必須ではございませんので、購入されないことによりご辞退いただくことが可能です。

出典 https://shop.ploom.jp/mypage/event_entry/4 :Ploomオンラインショップ

 

 

この表記を見る限り第4回抽選販売に申し込むと自動で第6回までの抽選販売の抽選対象となります。なので残り3回で応募者はアタック25の最後のクイズのこの表記を見る限り第4回抽選販売に申し込むと自動で第6回までの抽選販売の抽選対象となります。なので残り3回で応募者はショーバイショーバイの最後のクイズのジャンピングチャンスアタック的なミラクルがあるのもと考えています。

なので当選するには応募すること。以外ありません。

 

 

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なぜJTはここまでプルームテックの抽選や販売を抑えているのか?

 

気になるのはIQOSやgloが次世代加熱式タバコでガンガンと攻勢を仕掛ける中でJTだけがなぜここまで鈍重な動きかということです。

噂されるたばこカプセルの供給不足もp解消した感じはありません。ポーランドにJTが最近工場を新設した以外国内外でも工場は減少傾向にあります。しかしJTにしてみたらタバコデバイスの不足以上にたばこカプセルの不足の方が企業としては致命的なのでここが一気に解消しないと難しい問題もたくさんあります。

 

 

JTが専売公社の時代から行ってきたのはタバコ葉農家の保護と街のタバコ屋の保護。プルームテックのたばこカプセルでその保護バランスが大きく壊れる可能性があるためにJTは大きく出られない側面があります。

 

いや、だってですよ。今でもJTは日本人が好むタバコのデータを独占しているじゃないですか?1mgタバコみたいなのが持て囃される時代ではありますが結局売上上位は強いタバコ、きついタバコですからね。

日本人のレコメンドに1番叶う加熱式タバコ出せるのがJTのはず。

 

出し渋っている間に互換バッテリーでたばこカプセルが消費されていくのはJTにしては痛手だとは思います。JTのロードマップ通り来年全国発売される頃には紙巻きタバコを含む勢力分布図が大きく変わってそうな気もします。

 

 

なおタバコは20歳から。マナーを守って禁煙/節煙を。


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